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いつも潤ってる男が考える発汗方法

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最近、イメージが悪いので頻尿男をいつも潤ってる男ということにした。
砂漠のようにが乾ききった心を持ってる人間が多いこの東京で、いつも潤ってるとは実にイメージが良いことか…
でも要するに、頻尿の話だろ?という突っ込みは要らない。

そして、いつも潤ってる男であるから、大会のスタート前のトイレ調整については、このブログにも何回も書いてきた。
かと言って、大会前だけじゃなくて、実は普段でも、長時間の会議や、映画鑑賞、試験中等でも、潤い過ぎているので結構意識して生活してることが多い。

映画館で映画鑑賞中にトイレに行ったら、後でツイッターとかで酷評される可能性もありますからね…怖い世の中ですよ本当に。

だから、そんなことを気にしない人より、10倍くらい私は気を遣ってると思う。

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そこで、発汗量を増やすことをして潤いを少し抑えようとした結果、気付いたことがある。
それは…

サウナの発汗量はさほどでもない…

ということ。
科学的にサウナで流した汗の量を計った訳じゃないけど

大会前に、トレーニングしないでサウナだけで潤いを減らそうとしても、体感的に、スタート前の効果はそほどでもない。

私の中で最も効果がある発汗方法は、ジムのトレッドミル。

こいつキロ6分で1時間でも走れば私の場合、おもらししたような汗をかく、これが私の中での一番の発汗方法。
これプラス、汗流すついでのサウナで最強だけど。

次が外ランです。
サウナだけより、外を走った方が私の中では発汗量が多い、ただ、これは距離に比例する部分があるから大会前に使えないけど…

って何が言いたいか?というと、個人的にはサウナで発汗量を期待しすぎると失敗するんじゃないか?という感想。
サウナは、やっぱり血行をよくして疲労物質を一気に流す方に使った方が良さそう…と

いつも潤ってる男は思うわけです。

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