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人柱になる覚悟で買ってみた、YURENIKUI TU-KIN/OYAMAの使用感編

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このYURENIKUI TU-KIN/OYAMAについて継続レポだけど、

前回機能的な話を書いたけど、今回は使った感じの感想について書こうと思う

前回の記事で、人柱になる覚悟でYURENIKUI TU-KIN/OYAMAを買ったことは紹介したけど、 週末にテスト...

使った感じの感想なので、かなり個人的な感覚も含むので、その点は、ご了承を。

まずYURENIKUI TU-KIN/OYAMAを買ったときの一番の私の印象は、このサイズで私が今仕事帰りに途中まで走って帰る荷物が入るのか?というのが一番の心配だった。

ちなみに私は、今は発売されてないけど、この30Lのバックパックで帰宅途中ランをしていた、値段も4000円くらいで凄く丈夫で良かったんだけど…

30Lから、15L+パワーメッシュ5Lは無理かもしれない…と思って挑戦してチャレンジした結果がこれ

パンパンのパツンパツン…無理矢理押し込んでチャックが早速壊れるかと思った。

ちなみに内容物は
スーツのズボン/下着/ワイシャツ/ワイシャツの上に着る薄いベスト/ウィンドブレーカー上
(※スーツの上は入ってないです、サイズは男性3Lレベルなので生地面積かなり大きめ)

お弁当箱/スープジャー
お弁当箱は、A4の半分くらいあるかも大きめ
スープジャーってこんなのね

小物は
財布(長財布)/小銭入れ/カードケース/定期券/社員証/イヤホンケース

それを入れたら、もうチャックが壊れそうなレベルでね…革靴とかは絶対に入る予定はなくて、この日はスーツズボンにワラーチで通勤していたのでワラーチそのバックパックに外に刺したので
写真の外のパワーメッシュに刺さってる袋にはワラーチが入ってる。

他にも、今後使うときの問題が、この日は勉強の参考書をもって居なかったけど、もし持っていたら、外のパワーメッシュに刺すか?悩みどころ…
夏なら服が少し減るけど、もっとうまく工夫しないと入らない感じ。

そして、背負って走っていた感じの感想。
背負った第一印象は、以前使ってた、30Lのバックパックより、肩のバントも太くて楽に背負える感じと、機能編でも紹介したけど、肩バンドが下が、脇で繋がって締められるようになってるので
背負うときの開く領域が広くて、50肩でも楽に背負える

逆に、バックパックって、通勤とかのときに、前掛けとかするときに、片方の肩バンドだけ肩にかけてっていうこと普段の生活で走らないときは良くすると思うけど、肩バンドが開くので、そのときに不安定になることが多々あった。
これについては、一長一短かな?と思いましたけどね。

あと、クッションもいい感じで肩や背中の負荷をかなり軽減してくれてます。
真冬だというのも大いにあると思うけど、そんなに蒸れは感じなかったし。

それと、背負ったときに最初の感覚が、荷物の重心が上の方にあるから走りやすいと思った、要するに背中の高い位置に荷物が乗ってくれる感じだけどね。
ただ、これは私の身体のサイズの問題もあるので、あまり信用しな方が良いかも?と思ったけど…

他に前のボトルポーチに650mlの麦茶を刺すとこんな感じなります。

他には、サイドポケットがないので、肩関節が硬くて、サイドポケットを上手使えなかった私には関係ないけど、サイドポケット利用派はその点に注意だけど、前面のパワーメッシュで代用すれば問題ないかと。

と、2回使ってみた感じの感想かな?

それで、結果的に買って良かったか?という点では、荷物は工夫が必要だけど、デザイン的に悪くないし個人的に買って良かったと…思ってる?思い込もうとしてる?
恐らく、以前使ってた30Lとの使い分けると思うけど。

あとは耐久性かな?別に使ってる、YURENIKUI ZAINO2とかボトルポーチは耐久性が良いので同じレベルの耐久性は期待したいけどね

一番心配してる耐久性の部分はこの部分なんだよね…

ポケットの荷物を上から締めるための、ゴムをとめてるところ、ゴムが動いて擦れて負荷がかかって摩擦で切れることがあってね…この商品を見たときに一番のその心配をしたけど…
とりあえず、少しハードに使うことになると思うので、様子を見てみようと思います。

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