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人柱になる覚悟で買ってみた、YURENIKUI TU-KIN/OYAMAの機能編

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前回の記事で、人柱になる覚悟でYURENIKUI TU-KIN/OYAMAを買ったことは紹介したけど、

週末にテスト的に使ってみた、けど、まだ通勤では使ってないので、使用感レビューの前の機能について紹介しようと思う

私も、これを買うときに、ネットで機能面を調べようとしても、欲しい情報があまりなくてね…機能面で知りたい人も居ると思っての紹介です。

まずは、背面から。
背面は荷物を入れるとこんな感じになります。

そして、荷物室について、開くとこんな感じ

一番上部は、マジックテープで閉じます、マクドナルドで紙袋でもらったときみたいに、上をくるっと巻いて、両サイドのバンドで締めます
こんな感じ。

荷物室の上にポケット、一番手前がパワーメッシュ、その奥は恐らく、ハイドレーションを想定したポケットかと思います。チューブを外に出す穴も上部あります。

底の方にも、新たにパワーメッシュのポケットと、締められるバンド。
こちらは、恐らく、通勤ランのお弁当を入れることを想定したポケットかと、もちろん他の応用も出来ますけど、バンドで締めれば揺れを防げます。
写真は見づらいかも?

続いて亀の甲羅みたいな、背面の外の部分パワーメッシュポケット、ここには、A4の冊子がギリギリ?ぴったり?入るサイズです、恐らく計算してそのサイズにしてると思いますけど
ただ、あまり厚みのある物と、角がとんがり過ぎてるのはパワーメッシュを傷めそうで少し怖いです。

両側ありますし、パワーメッシュの真ん中あたりは余裕があるので、荷物を投げ込む感じでは使いやすいと思います。
あと、そこそこ荷物を詰め込んでも、スケスケのストッキングのように中が丸見えになることもなそうな感じがしました。

その背面のパワーメッシュの中にも、もう一つ外のパワーメッシュ(A4サイズ)の半分くらいの深さのパワーメッシュポケットが一つと、チャック付きのポケットがもう一つあります。
要するに3つポケットが重なってる

恐らく、荷物をあまり開けないでも荷物の出し入れが出来るように、ここの収納力を上げているんだと思います。
ちなみに、このチャック付きのポケットは、この2つものを重ねて入れて、ギリギリ収納出来るくらいのサイズです。

あと、外側の底面は、トレッキングポールを折りたたんで入れられるようになっています。

続いて、前面。

ベルトは太めで、クッションが厚めに入ってるので、恐らく荷物が重めでも、肩に負担を少なくした配慮だと思います。逆に、汗を大量に吸うと臭う可能性もありますが…
ボトルポーチは、普通のボトルなら入るサイズです。ただボトルの横を締めるバンドとかはないです、その代わりに、ボトルポーチの前面をパワーメッシュにして伸び縮みで調節出来るようにしてると思います。

その下のパワーメッシュポケットが2つあります。
前のポケット方が少し余丁がありますが、私の6.1インチの画面サイズプラス手帳型ケースのスマホが、3分1くらい上が出ますが収納出来ます、結構ギリギリです。
定期入れケースがギリギリ入るくらいのサイズです。なので、奥のポケットはもっと余丁がないので、入れるものを選ぶかも?ジェルととかサプリは落ちないから入れやすいと思う。

それと、肩掛けバンドを締める部分について、こんな感じで締められるます。

これは、私みたいに身体が大きい人とか、細い人には良いのではと思ってます、今のバックパックってベスト型が多くて、ここの調節が出来なくて、私みたいに身体の大きい人間は、サイズの違うチョッキを着たようになったり、ウェストの細い女性は、緩くて擦れるって聞いたことがあるので…ただ、細い人はこのタイプでも最小にしても締まりきらない可能性があるので注意は必要だけど、前面のベルトとと、横でも締められるのは非常にありがたいと思いました。

機能面についてはこんな感じかな…個人的な感想も入ってるので、少し注意して参考にしてくださいね。

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