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超ウルトラマラソンの最後は気持ちだと思ってます。

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このブログが更新される時間に、STYがスタートしましたね。
そして3時間後にUTMFのスタートが…ブログの更新時間には、UTMFランナーは仮眠をとって体力温存タイムに入っていることでしょう?もしこのブログを読んでる人が居たらブログなんて読んでる場合じゃないぞ!

そして、今日も超ウルトラマラソンのこと、まぁ~GWが終わったらこの超ウルトラマラソン話は止めますから、時期的なものです。

超ウルトラマラソンを走れる人って何が違うの?と言われると、私が一番に思いつくのは、売り切れた脚でも、少し休めばまた走ったり出来ること、だと思う。

だからってね。楽々走れる訳ではなくて、超ウルトラマラソンの距離なんてその半分も普段の練習では走らないんですからね…

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フルマラソンを我慢大会って表現する人が居るけど、超ウルトラマラソンも我慢大会的な要素もあるけど、私的に表現すると修行の方が似合ってる感じがします。

一人で走ってるときなんて自問自答ですよ、ふと仕事のことを思い出して、アーとか叫んだり。
今止めて帰れば、何時頃帰れるな…なんて考えてみたり、ここで止めても何も困らないんだよね…と思ったり…。弱い自分が何回も話しかけてきますからね。

結局、身体も心もいかに私を止めさせようかと次から次へと誘ってくる。
そんな誘いを打ち勝つのは、結局は、止めた自分を後で自分が許せるのか?という気持ちだけ。

だから、昭和の人は気持ちとか言っちゃうんだよ!って思われるかもしれないけど、本気で気持ちだと思ってます。
理屈だけで自分の限界越えられないと思いますからね。

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