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ランネットのシステム増強の真価は30日に問われる?

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ランネットの6月1日のランナーの悲劇をブログに掲載したので、その後の対策についても掲載する責任があるのかな?と思って掲載します。
ランネットは、6月1日の状況を受けて、システムの増強を行って対策を行ったようです。

詳しい行った内容はこちらを参照下さい。

RUNNETのシステム障害に関するお詫びと今後の対策について

この対策の効果か、人気大会で瞬殺だと思われた昨日の12時開始された「斑尾高原トレイルランニングレース」のエントリーは
15分以内のエントリー時間にも関わらず、ツイッターのつぶやきの様子だとスムーズなエントリーだったようです。

ただ、この対策の真価が問われるのはまずは、今月末のつくばマラソンのエントリーでしょうね・・・
対策の内容を見ると、200人/分の登録が出来るように対策を行ったと書いてあります。
つくばマラソンの一般エントリーの定員は、11,000人、理論値だと、55分で定員に達します。
果たしてどうなるか・・・

ついでに、今、一部のランナーで話題のランナーの気持ちを表した
「総統閣下が過熱するマラソンのエントリー合戦にお怒りのようです」を掲載しておきます。

↓総統閣下をここまで怒らせたらランネットも対策しないとね!と思う方はクリックして下さい。
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