第1回見沼チャレンジ60出場結果、詳細編 その1

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第1回見沼チャレンジ60は、昨年試行的にプレ大会が行われ、今年が正式な大会として開催される初めての大会。
今後、継続的に開催されると思って、一応そんな人にも参考になるように掲載したいと思う。

第1回 見沼チャレンジ60
関東の水源利根川から川口まで用水を運ぶ見沼代用水をたどる

コースは、群馬県の館林駅前から、埼玉県の東浦和駅前までの63kmのコースを走ります。
63kmという距離と、広大な関東平野のコースなので、ウルトラマラソン初心者向けのコース設定です。
制限時間は、9時間。順位を競う大会ではないので、ベテランウルトラランナーで速く走りたいと思う人は向かないと思うけど
どんどん超ウルトラマラソンの大会の距離が伸びていく中で、ウルトラマラソンの世界へようこそ!という意味で裾のを広げる意味では、価値ある大会だと思います。

そのコースの途中にエイドが5カ所、各エイドごとに制限時間が設けられているので、エイド兼チェックポイント
そして、第1エイド12.1km以降は、見沼代用水沿いの「緑のヘルシーロード」をひたすら走り続けるので、常にコースの右か左に水路があります。

そんな感じで、大会の概要を説明したけど、
それでは、大会の様子に入ります

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スタート地点は、上にも書いたけど東武伊勢崎線の館林駅前、私は、東武スカイツリーライン沿いに住んでいるので、アクセスは凄く良かったです。

7時15分頃に館林駅に到着、会場入りする前に、トイレに寄りたい人も居ると思うけど、集合場所の駅前ロータリーにトイレはありますが、改札に出る前に改札前と、実は駅のホームにもトイレはあります。あと駅の逆口にもあるらしい…身体を少しでも軽くして起きたい人は是非ご利用ください。

そして、駅前に到着、事前配布資料には、7時30分から受付開始と書いてあったけど、7時15分くらいに到着したときは、既に受付が行われていて、コロナ関係のチェックシートを提出して、ゼッケンと参加賞をもらう。

そして、駅前のロータリーのベンチを使って、準備。参加者も100人程度で、ベンチも沢山あるのでみんなおのおの準備してました。
ただ、雨の日だったら、駅の中で準備しないと無理かも?

そして、8時過ぎにワンウェイの大会なので、荷物を運んでもらうために、荷物を預ける。
8時15分から競技説明や、写真撮影をやって、8時30分に一斉スタートしました。

スタートしちゃうと、そんなに書くことはないので、後日…。

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