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体質的にはウルトラ向きではないのではないかと思うこと。

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小江戸大江戸200kを直前に迎えて、弱気発言か?と思われるかもしれないけど、実は私は体質的にはウルトラ向きでは無いんじゃないかと前々から思ってる。
その理由は、ウルトラマラソンを走った後は、必ずと言って良いほど、疲労熱でぶっ倒れる。。
もちろん、大会会場で倒れて救護班にお世話にっていう事になったら、本当に止めた方が良いのかもしれないけど、私の場合は家までは何とか帰れる・・・
家に帰った後に、緊張の糸が切れるかのように猛烈な寒気が出てきて、疲労熱を発症する。
だいたいの場合は、熱が出て、解熱剤を飲んで寝て起きれば朝には熱は下がっていて仕事にも行けるパターンが多いけど。

ただ、昨年4月の100kmのウルトラマラソンで自己ベストで走ったときは、翌日は仕事に行ったけど2、3日様子を見ても体調が戻らないので、仕事を早退して病院に行ったら、レンドゲンを取られて肺炎です、という事もあったからね。。。

大会中はアドレナリンで走るタイプみたいで、それが切れたときの身体のダメージが大きいみたいで、ウルトラ向きではないのかもしれない・・・

ある意味、体内から身体に悪い合法ドラックがドバドバ分泌されてるタイプみたいのなので・・・

ちなみに、先週末に、娘が今週末の小江戸大江戸200kから帰ってきたときの私のマネっていうことで、帰ってきてリビングで疲労熱で倒れてる演技をやってました。
そのくらい、私がウルトラの後に倒れるのは普通の姿みたいです(^_^;

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