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心拍計測機能付き活動量計LETSCOMのID101HRが届いて使ってみたお話(前編)

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ちょっと、前の記事で心拍計測機能付きのスマートウォッチをアマゾンで注文したけど、心拍の常時自動計測が出来ないみたいで返品して、LETSCOMのID101HRを買った話しを掲載した。

私は1年以上前になるけど、活動量計のJawbone UP2を買ったということを記事にしたことがある。 一度、保証期間内に...

ちなみに、買った製品はこれ

ただ、心拍の常時自動計測が出来る機種って凄く少ないのかな?と思ったけど、色々調べてる見ると他にも結構ありそう…
活動量計は本当に沢山あるので説明がわかりづらいけど、自己責任で探してみてください。
(ちなみに、この製品はLINE通知機能はありません…LINE通知機能が必須の方はその点も要注意して確認した方が良いと思います。)

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それと、今回この製品を調べていて思ったけど、心拍計測機能付きがこれだけ安く売られてるっていうことは、Garminとかエプソンが心拍計測機能の時計を積んできてかなり高額になってきてるけど、ハード的にはそんなに高い機能を載せてる訳ではないんだろうな…と思いましたよ。性能検定を受けてるとか受けてないとかそんな違いじゃないのか?とか素人ながらに思いましたけどね。

それで、購入したLETSCOMのID101HRのレビューについて

ちなみにこの製品は英語のホームページはあります。

細かい解説より写真多めの方が良いかな?と思って、そんな感じで解説

商品到着はこんな感じ、写真左側のものがそうです。
注意:右側のコンドームのような箱は、別売りで一緒に買った交換用のバンドです)

中には、製品と簡易マニュアルみたいなのが2つ。
1つはハードの扱いについてのマニュアル(英語のみ)
もう1つは、操作マニュアル(英語と日本語)ちなみに操作マニュアルは簡易マニュアルレベルですので使いながら試行錯誤で覚える部分が多い感じです。

それと、別注文した交換用バンドはこんな感じ。

交換バンドが別で数本セットで売られてるっていうことは、耐久性が少し心配したのと、セットで買った方が少し割引されたので注文しちゃっただけですが…

それで、装着した感じがこんな感じです。

隣のシルバーのものが、今まで装着してた活動良計(心拍計測なし)のJawbone UP2です。
比べてみると2倍くらいの太さになったので、ランニングウォッチのとの共存は悩みどころの太さです。

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装着感は、軽くて気になりません、ベルトの状態も悪くはないですが、ただ、心拍計で計測する必要があるので肌に常に密着する強さで巻くと、夏場とか痒くならないか少し心配です。

それと、充電時は、活動良計本体をバンドから外して

USBに直接的に差し込みます。

充電時間は1時間くらいと言われてますけど、空充電して充電したことがいなのでその点は確認出来てません。

ちなみに、心拍はこの裏面のところが、青く連続的に光って計測を行います。

それで、使った最初の印象ですが、スマートフォンのように画面を触って操作しますが、節電機能だと思うけど画面が消えるのが凄く早いです。
操作を迷ってるとすぐに消えます。その時間の設定がないのでちょっと不便。
あと、昼間の太陽の下ですと、ほとんど液晶が見えません。光を手で隠してやっと薄く見えるレベル。
太陽の下で、状況を確認するにはスマホを使うしかないようです。この光量の設定もないのが残念かな…

そんなところが使って始めに気になりました。

長くなってしまったので、その他スマートフォンのアプリ側の機能とか、その他の活動良計の機能についはまた後日。


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