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第65回勝田全国マラソン出場結果詳細(その1)

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勝田全国マラソンくらいの歴史ある大会になると、いろいろなところで情報に触れる機会があると思うので自分への備忘録として今回も記事を書きたいと思います。
例年通り、1ヶ月前と1週間前に臨時特急をえきねっとで予約してから購入、早めに予約してるせいか毎年1Aの席が予約出来てます。

6時頃の最寄り駅の電車に乗って、特急乗車駅の柏駅まで移動を開始する。
柏駅に到着して特急電車を待つと、普通電車の勝田行きが到着。
この電車に乗っても会場入りは間に合うのだが座れないと2時間近く立ちっぱなしなるので、毎年特急を選択してる。
ちなみに、普通電車は柏駅だとほぼ全ての席が埋まってる状態なので、北千住駅からなら座れるのではないかと思います。

7時3分柏駅発の特急電車に乗車。ほぼランナーだけで満席の状態。隣の席の方もジーンズ姿でゴルフ?と思ったけど、一応ランナーだったみたい。
勝田駅まで1時間7分、おにぎりを食べて、少しの仮眠、1Aの席なのでリクライニングを限界まで倒して快適に。
それと、特急のフレッシュひたちは全席にコンセントがついてるので、スマホを充電したい方はACから充電出来る準備を持ってくれば車内で充電出来ます。

仮眠して起きたら、水戸駅に到着、次に勝田駅にすぐに到着。

勝田駅はランナーの人だかりで改札を出るのも一苦労だけどゆっくり出て改札をでで会場へ
会場へはシャトルバスの送迎もあるけど、歩いて15分くらいなので毎年歩いて向かう。
途中、途中にボランティアの方々が道案内と挨拶をしてくれて、この大会は実に地元ボランティアの暖かい歓迎がある大会だと毎年思う。

スタート直後のコースになる道路の横断幕。

そこからしばらく歩いて、フィニッシュまで100mくらいになるゲートの会場に到着。


例年通り、フィニッシュ後の荷物預けからの導線を考えて一番で最小限の経路で帰れるように、陣地を確保。
まずは参加賞の受け取りと、昨年の参加賞長袖シャツが1000円で売られてるので、今年も2着購入。
小江戸大江戸200kは、勝田長袖シャツをフル活用します。
会場をぐるっと回って。

そして家族への完走芋(乾燥芋)をお土産で買って帰るので購入。
スタート前にこんなに購入してから準備へ

準備をしてると天気は予報では暖かくなる予報だったけど、太陽が雲に隠れると寒い…
アームウォーマーを装着しなくても良いかな?と思ったけど、やっぱり装着することにした。

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スタート50分前に荷物を預ける。
荷物預けには100円必要です。それと、荷物預け専用のビニール袋は事前に配布してるのでもらっておいておくと準備がスムーズです。
100円の支払いは、預ける直前なので袋に入れちゃうと取り出すのが大変ですが…。

スタート30分前にトイレへ向かう、男性小はほぼ待ち時間なしでスタート準備完了。
グランドコートを脱いで、スタート整列エリアへ移動。
スタート20分前に整列地点並んだら、少し遅かったかも?Cブロックの後方っぽい。スタートロスを覚悟する。

ふと、横を見るとDブロックゼッケンを付けてる人が立ってる、あれ?私が間違えたかな?と思って確認したけど私は間違ってないみたい
そのちょっと後ろにもDブロックゼッケンを付けた人が…
何年か前の勝田全国マラソンの記事で、スタートブロックを無視して整列してる人が多いと記事にしたことがあったけど、今年も居るのかな?って感じに
でも、悪びれてる様子もないし、友人と一緒のブロックにという感じでもなくて、この人普通ににボケてるの?っ感じだったけど…。

そして、定刻の10時30分に私の7回目の勝田全国マラソンがスタートしました。

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