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自撮棒を持って走る訳には行かないからこんな物を買ってみた。

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昨日の記事でこの時期にしか見られないイルミネーションランニングをしている記事を書いたけど、

イルミネーションの会場に行くと、若い女性のグループが撮影会を開いていたりして、カメラをむけるとさっとポーズを決めて、女子ってすごぃぃぃぃぃと感心してるのだけども
それも、もう1つ気になったのが、グループならまだ良いけどカップルだと二人揃って写真が撮れないので、自撮棒が普及していること。
ちょっと前は、観光客くらいしか持ってない印象だったけど、持ってる人を結構見かけた。

ちょっと前に、私も山を一人で登って山頂の記念に自撮をしようとして苦労した経験とか、仲間との集合写真で、誰かにシャッターを頼むことなく撮影が出来ないかを考えた末にこんなものを買った記事を掲載した。

これを買ったときの記事がこれ。

ただ、このリモコンだけでは、スマホを安定して置ける場所がない。ドリフのコントのようにシャッターを押そうした瞬間にぱたりとスマホが倒れるケースもあり得るのではないか?と思っていて三脚みたいなものが欲しいな…と前々から思っていた。
大きい三脚を持って山に入る訳にはいかないので、探していると。たぶん良くみかける製品がこれ

レビューを見ると結構壊れやすく消耗品ですというお話。
確かに値段的にそんなに耐久性があるとは思えないしな…でも、出来るだけ安くてと結局買ったのがこれ。

この写真だけだとわからないと思うけど、土台の部分に、カメラを固定するものと、首の部分になるワイヤー?がしまってあってこんな感じになります。

camerazoom-20161111215650673

camerazoom-20161111220215768

本体の部品はプラスチックだけど、ワイヤーを固定する土台とワイヤーが重いのか、見た目より重く感じる印象です
それと、この製品のもう一つの特徴が、土台が洗濯ばさみみたいに開くこと、

camerazoom-20161111220226072

これで場合によっては、土台に頼らなくても、挟んで安定させることも。
ただ、あくまでも簡易に携行できる三脚の変わりなので足りない部分は沢山あるけどね。
普段から携行できる三脚としては役に立ちそう…。

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小江戸大江戸200kまで2017年3月月4日
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