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甘やかされた乳首。

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私は小さい頃から野球、ラグビーとやってきましたけど、乳首について悩まされたことは一度もなかった。それが、大人になってランニングを始めたら、ウェアに擦れる乳首で、自分の乳首が、豆腐の乳首であることを知ってかつ同じ悩みを持つ男性ランナーが多いことを大人になって知った。

同じ悩みを持つ人は、皮膚を保護する奴を塗ったり、手っ取り早く絆創膏で保護したり。
私は、皮膚を保護する奴を塗っても、汗で取れたりしたらイヤなので、手っ取り早く絆創膏で保護するタイプ。
しかも、私も、そんなに肌荒れをするタイプではないので、絆創膏を貼りっぱなしにしても、かぶれたりは滅多にしないので、外すときは銭湯とかの公共の場で裸体を披露しなきゃいけないときだけ。

じゃないと、貼り忘れて結構走り出してから、あっ貼ってない・・・と、不安を抱えて走る事が何回もあったので、貼りっぱなしにしていた。

ただ、私の乳首は、そんな風に普段から保護されることになれてしまって、ある意味箱入り乳首と言いますか、とっても甘やかされて育ってしまった、絹豆腐レベルの乳首に成長してしまったようで。

そのせいか、ある日、絆創膏を貼り忘れて、日常生活を送っていると、Tシャツの上からでもわかるくらい、乳首が刺激に反応している…。
男なので気持ちいいとかそうい感覚は全くないのに、身体が勝手に反応を…

甘やかされて育った乳首は、もう外からのちょっとした刺激にも弱くなってしまったらしい…

そのうち声が漏れるくらいのウィークポイントにならなきゃ良いけど。

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小江戸大江戸200kまで2017年3月月4日
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