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ランニングポリスならぬランニングパトロール隊が必要ではないか!と思ったり。

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今は、いろいろなスマートフォンのアプリで生活してる地域の防犯情報を配信していると思う。
家族がいる人とか、小さい子供がいる家の方とか入れてる人も多いかかもしれないけど。
そんな、私も普段昼間は都内で仕事をしてるけど、家の方の防犯情報のアプリを入れて日々見ている。

そうすると、車上荒らしや、不審者情報、痴漢、下着泥棒、覗き、盗撮まで、いろいろな犯罪が起こっていることにびっくりするけどね。

ちなみに、ツイッターとかでつぶやいた事があるけど、覗きや盗撮とかで捕まる人は、何かその世界に過度の期待をしすぎではないかと。
絶対に、想像を超える以上の世界はそこにはないから・・・それどころか、逆にがっかりさせるような世界しかそこにはないから、世の中知らない方がよかったということが沢山あるんだぞ!
と言いたいけど。

とはいえ、犯罪は減らないから、少しでも減らそうと思ったときの一番の抑止力は、人の目ではないかと。

しかも路地でも入れて犯罪者に対して音などでも気づかれにくく、神出鬼没な存在とすると、ランナーではないかと。

ランナーこそ治安を守るパトロールに最適かと!
そのためには、視界が狭くなるくらいのスピードで走っちゃだめだけどね・・・。
もっとランナーがうようよ増えてたら治安がよくなるのではないかと・・・。

でも、もう一度言うけど、下心の犯罪は、期待値を超えることは絶対にないから・・・世の中そんな素敵なことばかりじゃないんだからねっ!

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小江戸大江戸200kまで2017年3月月4日
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